2026-04-14

【メディア掲載】Polishing Hub(ポリッシングハブ)に掲載されました

【メディア掲載】Polishing Hub(ポリッシングハブ)に掲載されました

株式会社NanoFrontier(本社:宮城県仙台市、代表取締役:井上 誠也)は、 2026年4月14日付の「Polishing Hub(ポリッシングハブ)」にて特集記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

本記事では、「ナノ粒子×AIで素材開発を再定義する──東北大学発スタートアップ「NanoFrontier」の全貌」と題し、 当社の独自ナノ粒子製造技術の汎用性と「手法売り」のビジネスモデル、PFAS簡易検出キットの事業化、AIとロボティクスを活用した研究開発プロセスの自動化・高速化、NEDO懸賞金活用型プログラム「GENIAC-PRIZE」における受賞実績、代表取締役CEOの井上誠也の経歴と創業の背景、累計2.5億円超の資金調達と3軸成長戦略(事業ドメイン拡大・バリューチェーン拡大・海外展開)、そして東北地方からグローバル市場を目指す地方創生の新しいアプローチについて紹介いただいております。

NanoFrontierは、独自のナノ粒子化技術を活用し、 PFASによる環境汚染の検知材料、次世代蓄電池材料、高熱伝導ナノ流体などの開発を通じて、 環境・エネルギー・情報インフラ分野における社会課題の解決に取り組んでいます。

今後も研究開発の高度化と社会実装の加速を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。


記事の詳細

ナノ粒子×AIで素材開発を再定義する──東北大学発スタートアップ「NanoFrontier」の全貌